上咽頭炎予防のためにやっていること

この季節になると、毎年急性上咽頭になってしまいます😣

セフジトレンピボキシル錠100mg(細菌の感染を押さえる薬)

カルボシステイン錠250錠(膿、痰を出しやすくする薬)

トラネキサム錠250mg(炎症を和らげる薬、出血を抑える薬)

エリザス点鼻粉末200μg28噴霧用 5.6mg

を処方されました。

 

薬を飲んでからは大分良くなったものの、治りきらずに喉の不調が続いてます。

一昨日別の病院に行って、柴朴湯という漢方を処方されました。

良くならなかったらまた来てくださいね、とのこと。

今のところ、痛みはなくなったものの、呼吸のたびに上咽頭が乾燥するのを感じます。

 

うがい液(Astring-o-sol)を綿棒に塗って、上咽頭に直接塗るというのも試してみたのですが、これが物凄く痛い😣

そのため、今は鼻うがいの時にスポイトにとって少し混ぜることにしてます。

 

Bスポット療法も考えて病院の先生に相談したところ、「デメリットで耳が聞こえなくなる、味覚がわからなくなるといった人もいる。また、科学的根拠のない治療のため、積極的にはおすすめしない。薬を飲んでもどうしても治らないなら、考えてもいいのでは」と言われました。

 

その時初めてBスポット療法のデメリットを知り、今回は見送ることにしました。

でもどうにも良くならない😓

喉の不調があると、体全体のだるさや頭が働かないなど全身の不調に繋がるので、早く治したい!(21.9.22)

 

クリックしていただけると嬉しいです↓
にほんブログ村 健康ブログへ
にほんブログ村

プライバシーポリシー