皮膚の発疹経過、体調についてまとめています。
皮膚の発疹経過8
皮膚の痒み、赤みが落ち着いてきたため、12/22からインターフェイズと
ウンデシレン酸の服用を再開しました。
12/25から朝1夕2にしたところ、再度皮膚に痒みが出てきました。
まだ耐えられる痒みのため、しばらくこのまま続けて様子を見ようと思います。
また、腹部の張りが悪化してきたため、
頓服だったマスティカを朝夕1錠ずつに戻しました。
マスティカを飲むと、腹部の張りがだいぶ楽になります。
12月の皮膚(写真があります)

だいぶ赤みが消えました。ただ、皮膚はがさがさしています。
塗り薬のステロイドは12.25から塗っていません。
最近の体調
12月上旬より、体、精神ともに回復しました。
ブログ更新の他、自身の体験を動画にして投稿も始めました。
何かを作成したいという意欲が戻ってきて嬉しく思っています。
SIBO治療にかかった金額
去年、今年のSIBO治療にかかった金額はこちらです。
2024年 511,000円 5月から12月までの値段
2025年 908,287円 1月から12月までの値段
計 1,419,287円①
ちなみに、高額医療費制度が使えるため、
確定申告後に一部の金額が戻ってきました。
2024年に戻ってきたのは132,455円③です。
また、SIBO治療による死滅反応で病院にかかった金額はこちらです。
2024年11月から2025年7月 眼科代 19,600円 目の皮膚の腫れ
2025年5月から12月 皮膚科代 19,650円 全身の皮膚の腫れ
計 39,250円②
1,419,287①+39,250②=1,458,537④
1,458,537④-132,455③=1,326,082
約132万円かかったことになります。
全身の皮膚が腫れた時に綿の服を一式購入したので、
+2万円ほどかかっています。
この値段をかけて体調はどう変化したか
最初、何を食べても下痢と腹痛を起こす状態でした。
日中は、午後になると横になることが多かったです。
そこから治療を始め、半年後にはお通じが普通に戻りました。
午後も活動できることが増え、庭の手入れができるようになりました。
ですが、まだ慢性腹痛や体の冷えが強かったです。
2025年になり、腹痛がありながらも日中に活動できることが
普通になってきました。5月に死滅反応で全身の皮膚が腫れ、
3か月ほど具合が悪化して、再度午後は横になることが増えました。
10月頃に少しずつ回復し、日中に手芸ができるようになりました。
11月に再度全身の皮膚が腫れ、少し横になる時間が増えましたが、
12月には回復して動画作成ができるようになりました。
治療を初めてから、今が一番体調がいいです。
体調がいいとはいえ、まだ常に腹痛があるので、今後の治療で
腹痛がなくなったらいいなと思います。